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大同生命の
システム職とは?

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大同生命を支える重要な基幹システムを担当し、
開発から運用まで幅広く対応。

保険会社として核となる基幹系の契約管理システムや、情報系システム等は、高い信頼性とセキュリティが求められます。
データ分析・AI活用など最新技術を活用し、業務を進めていくため、システムエンジニアとしての成長機会が豊富です。
また、安定した経営基盤の中、ひとりひとりに最適な教育・研修機会を提供しており、キャリアを築いていける点も特長の1つです。

大同生命 システム部門
仕事紹介

アプリケーションエンジニア

本社事務部門が使用する「事務システム」や、営業部門が使用するタブレット端末上の「宮業支援システム」の開発など、企業の業務プロセスに密接に関わるシステムを開発。上流工程から開発に携わり、システムの要件定義、設計、開発、運用まで一貫して担い、事務・営業などの社内ユーザー部門と密接に連携をとることで、現場のリアルなニーズに応えます。

インフラエンジニア

企業のシステム基盤を支え、安定したITインフラの構築と運用を行う重要な役割を担っています。サーバーやネットワーク、データベースの管理・保守、クラウドの活用などを通じて、業務システムが円滑に稼働する環境を提供。セキュリティ対策や災害対策も重要な業務であり、最新技術を取り入れた安全で効率的なインフラの構築に貢献します。

データサイエンティスト

膨大なビジネスデータを分析し、ビジネスの意志決定を支援。機械学習やAI技術を駆使し、データからインサイトを抽出してユーザーに戦略的な提案をします。保険契約や顧客データを活用して、業務の最適化と新たな価値を創出。業務全体に影響を与える分析を通じて、DXを推進し、企業の成長に貢献します。

Interview 01

本質への問いが、
価値創出の第一歩。

Interview 02

大同生命の基盤を担う。
その使命と誇りを胸に。

Interview 03

経営課題を解決し
「新たな価値」を創る。

point02

社内SEとして、自社業務のIT化、DXを推進。
営業・事務などのユーザー部門と密接に連携し、
協業してシステムを開発。

大同生命のシステム職は、社内の営業・事務などのユーザー部門と密接に連携し、協業してシステムを開発。システムの利用者が身近にいるため、仕事のやりがいや手応えを感じやすく、また自社の業務をIT化・デジタル化するため、自分が貢献していることを実感しながら成長できるのが魅力です。
またユーザーと協働で案件を進めるため、システム開発する機能や画面デザインなどのニーズを引き出す「上流工程」中心のSEとして活躍いただけます。

point03

中小企業の経営課題を解消する幅広いサービスの提供

大同生命のシステム部門には、保険事務・営業に関連するシステム以外にも経営者への様々な情報を提供するサービスの開発や、最新ITの調査・研究によるDX推進など幅広い業務が存在。営業・事務部門とシステム部門が一体となって、新たな価値の創出、お客さま(中小企業)へのサービス向上に取組んでいます。

事 例

社長が声をかけあうサイト
「どうだい?」

中小企業のお客さまの様々な経営課題について、当社は「ともに考え、ともに解決する」ことで、中小企業の成長・発展に貢献することを目指しています。こうした観点から、企業経営にお役立ていただける中小企業経営者向けWebコミュニティ「どうだい?」をご提供しています。

すべての保険手続で非対面化を実現する
「つながる手続」の導入

お客さま手続きの利便性向上や、ウィズ・コロナにおける“新しい生活様式”に対応するため、お客さまご自身のスマートフォンやパソコンで保険加入手続きが行える「つながる手続」や、TV電話で医師による診査を受けていただける「リモート診査」を導入しております。