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Q1

Q1

とっておきの武勇伝は「神奈川県大磯町に自宅購入」です!どうしても海と山と大きな空があるところに住みたくて決断しました。
東京本社のある日本橋まで片道約70キロを10年間通いつづけています。(総距離はなんと地球約8周分!)
おかげさまで読書や英語の勉強が嫌というほど進む等、充実した毎日を過ごしています。
最近はテレワークが多いので、同僚から在宅勤務のことを「ワーケーション」と言われたり、家族に出社のことを「東京出張」と言われたりしています。
事務改革推進課
堂埜 宏太

Q2

Q2

ゼミや部活、サークルなど何かに対して本気で取り組んだ経験です。部長やサークル長などを任せてもらうことが多く、当時は一生懸命取り組むがゆえに悩んだり考え込んだりすることもありましたが、物事に対して本気で向き合ったときに芽生えた責任感や思考力、判断力など、さまざまな力が業務で活きていると感じています。また、一生懸命取り組んだ結果の達成感や楽しさを知っているからこそ、ここぞというときに頑張れる底力のようなものがあると思います!
コーポレートコミュニケーション部
佐藤 栞

Q3

Q3

生命保険商品には「特許」がないので、商品だけで違いを出していくのは難しいという特性があります。私が一番力を入れているのは「総合力」のアップです。経営者のニーズにお応えする「良い商品」を作りつづけることはもちろん、「KENCO SUPPORT PROGRAM」等の「付帯サービス」拡充、加えて、それらを実際にお客さまにお届けする当社従業員の「レベルアップ」が欠かせないと考えています。
代表取締役会長
工藤 稔

Q4

Q4

生命保険のニーズは潜在的なものですが、多くの中小企業にとってリスクマネジメントは必要不可欠です。
税理士事務所と一緒に税務・財務の観点からお客さまに最適なプランをご提案し、ご納得いただけた時や感謝のお言葉をいただいた時がとても楽しい瞬間です。
近畿税理士共済北支社
乘本 典子

Q5

Q5

あります!決起会や歓送迎会などもありますが、仕事で嬉しかった時や相談したい時、頑張った時、シンプルにビールが飲みたい時に上司・先輩・同期・後輩、関係なく行きます!!お酒が苦手な方もいるので美味しいご飯を食べに行くことも多いです。無理な時はちゃんと断ります(笑)。仕事終わりのビールは最高に美味しいし、明日もまた楽しみながら頑張ろうと思えます!
静岡TKC企業保険支社
中山 桃子

Q6

Q6

大きく3つあります。
・小さな積み重ねを大事にする
一発逆転はない。日々の税理士事務所への訪問・連絡、準備の積み重ねが結果につながる。地味なことをコツコツやれる、継続して努力する、そんな人が強いです。
・自分の成長に投資する
学びを止めない。商品知識だけではなく、コミュニケーション力や社会の動きも学び続けること。日々の変化にスピーディに対応。お客さまも税理士事務所も日々努力している。こちらも常にアップデートが必要。
・メンタルのセルフケア
落ち込むのは当たり前。うまくいかないことも当然あります。でもそれを引きずらない工夫が大事。仲間と話す、運動する、切り替えの習慣を持つことが大切です。
北海道TKC企業保険支社
下村 利文

Q7

Q7

当社の1番の魅力は「人」だと思っています。私は就職活動で出会った面接官や採用担当が魅力的で、こんな人たちが働いているなら良い会社に違いない!と考えて入社しました。それ以来、同期や上司・同僚・部下など、多くの人と出会ってきましたが、当社の1番の魅力は「人」という考えは変わっておらず、当時の自分の直感を褒めてあげたいです(笑)就職は大きな決断のタイミングですので、とことん考え、悩まれている方も多いと思いますが、真剣に向き合ったうえでの「直感」も捨てたものではないなと思っています。
人事企画課
葛川 佑馬

Q8

Q8

「出世=役職が上がる」ことだとすると、スピードに差はありますし、その後に逆転することもあります。必ずしも出世が従業員一人ひとりの価値を決めるものではありませんが、ポジションが上がれば仕事の裁量も拡がりますので、より高いポストにも挑戦して欲しいです。ちなみに、たとえポジションが変わっても、同期同士は「タメ口」ですね(笑)
人事課
辻本 和道

Q9

Q9

毎朝PCを立ち上げると、お客さまからの感謝の声「スマイルカード」が配信されます。私たちの施策というのは、何回も何回も議論を重ねて提供をしています。その議論を重ねた施策が、お客さまから感謝の言葉という形で評価していただけたり、従業員にお褒めの言葉をいただけることが自分にとって一番の褒美やなと思ってます。
代表取締役会長
工藤 稔

Q10

Q10

“挑戦と成長”です。大切な中小企業のお客さまの“挑戦と成長”をお支えするためには、全ての社員が、常に“挑戦と成長”をつづけていかなければなりません。私も新入社員のみなさんの主体的な取り組みをしっかり後押ししながら、一緒に“挑戦・成長”していきたいと考えています。
代表取締役社長
北原 睦朗

Q11

Q11

社会や経済、金融全般の幅広い知識は身に付けたいですね。特に日々の新聞・ニュースでの情報収集等により、知識の鮮度を保つことも重要です。
また、誰にも負けない得意分野の知識があると、自分を助けてくれる時が来るかもしれません。
好奇心を持って色んな知識を吸収してください。
営業企画部
三田 小太郎

Q12

Q12

富士山と東京駅が一望できます。晴れた日はとても気持ちがよく、快適に業務に取り組める環境ですよ。
代表取締役会長(取材当時:代表取締役社長)
工藤 稔

Q13

Q13

大同生命では、初期配属時に人事担当と一対一でガイダンスをし、自らの希望を伝える機会があります。縁もゆかりもなかった愛媛を私はあえて希望しましたが、配属後は毎日新しいことの連続で、日々楽しいです。特に印象的なのは、人の温かさでしょうか。出身の東京では薄れてきた人付き合いの距離の近さが新鮮でした。担当事務所から事務所の一員のように受け入れていただき、みかんなど旬の柑橘を頂くこともありました。一方、大変だったことは運転です。愛媛での営業活動には、車が必要不可欠です。学生時には運転をあまりしてこなかった分、慣れるまでは苦労しました。
四国TKC企業保険支社
土田 寛

Q14

Q14

入社間もない頃は、「上司や先輩の行動を見て真似をする!」を意識しました。初期配属は支社で、最初は代理店やお客さまとどのように接すればよいか分からず困りましたが、上司や先輩の活動を見て「こういう時にはこういう振る舞いをすればいいんだな」「こういう言い回しをすると分かりやすいな」など気づきを得たことを即実践するを心がけました。また、同期とのつながりを大切にして定期的に連絡をとっていました。同期の活躍ぶりや頑張っている姿を聞いて「自分も頑張ろう」と思うことができました。13年経った今でも同期とのつながりは続いており、自身のエネルギーの源になっています。
人財開発部
小林 礼菜

Q15

Q15

個人的には変わっていないと思っていますが、仕事は結構忙しくなったなと感じています。自由の時間がなくなったとまでは言わないけれど、どこへ行くにも「何時にお帰りですか?本日のスケジュールはこれです。」という日々を、時々、窮屈やなって思うことがでてきた、というこんな感じですね。
代表取締役会長(取材当時:代表取締役社長)
工藤 稔

Q16

Q16

主観ですが、多い印象です。部内にも社内結婚された方がちょくちょくいらっしゃいます(私も含め(笑))。仕事への理解がある家族がいるということは、仕事をするうえでプラスに働くことも多いですよ!
ウェルスビジネス推進課
植松 亮

Q17

Q17

「細かい気配り」と「相手の状況を考えて行動すること」を意識しています。また、相手のことをよく知るために、仕事の話だけではなくプライベートや趣味の話をするようにしています。
南近畿TKC企業保険支社
小森 遥加

Q18

Q18

初任給は、まず両親にこれまでの感謝の気持ちを込めてプレゼントを贈り、ごはんにも連れて行きました!すごく喜んでもらえて嬉しかったです。これまで支えてもらったお礼ができて、良かったなと思います!残りは自分へのご褒美として、ずっと欲しかった靴を購入しました!初めての給料で「家族のため」と「自分のため」両方に使えたことが、とても満足でした!さらに、これからも頑張ろうという気持ちが強くなり、社会人としての第一歩を実感しました!
カスタマーサービスセンター
友栗 優樹

Q19

Q19

意思決定や対応が早い人が多いと感じます(よい意味で、「短気」な人が多いかな)。また、大同生命をもっと良くしたいとか、お客さまや働く仲間の役に立ちたいといった思いの人一倍強い人が多いとも感じます。
取締役専務執行役員(人事総務部・主計部・企画部・共創戦略部担当)
谷中 伸行

Q20

Q20

担当した当初は保険指導が進んでいなかった税理士事務所で実績が出るようになり、”体制構築に貢献することができたのだ”と実感しました。先生からも「小野さんが担当になって変わったよ」と言っていただけたことは、非常に心に残っています。
南九州TKC企業保険支社
小野 希恵

Q21

Q21

挙げるとすればキリがありませんが、あえて3つに絞るなら
①「あったかい」人が多い!
②ビジネスモデルがブレない!
③ちゃんとやったことは、ちゃんと周囲が見てくれている!
執行役員(営業企画部担当)
岩谷 崇志

Q22

Q22

気になりますよね笑
仕事を楽しめる人♪
信頼を積み上げてきた人!
…… みなさん自身が「こんな人と一緒に仕事をしたい」と思える人をイメージすれば、それが答えになりそうです。
「日々の小さな仕事」を積み重ねることで、気づいたときには大きな差になっているということじゃないかな、と思っています。
執行役員(人事総務部長)
森谷 芳隆

Q23

Q23

自らの構想や意見が通ったときですね。
現在の担当業務では、我々が考えた新商品案に色々な方から「いいね!」「こんな商品待ってた!」と言ってもらえるのが最高の瞬間です。
大同生命は役職や年齢にかかわらず、自らの想いを形にできる会社だと思います。
商品企画課
小田 真史

Q24

Q24

新人の自分だけでは全く進まなかった商談を、あとから来た上司があっさりとまとめ上げてしまった時。
情けないやら悔しいやらで、心が折れそうになって、一人車内で大号泣したことがありました。
その悔しさをバネに、どんなことにも負けないための努力をしようと決めています!たくさんの人々(社内外問わず努力されている人、成功されている人)と話をして学んで、たくさん本を読んで知識やスキルを身に着けることで、壁を乗り越える力を持った理想の自分を目指しています!
長崎支社
神高 加寿哉

Q25

Q25

当社の場合、企業の社長様や税理士先生と接する機会が多くなるのですが、その方々から「さすが大同生命だね」の後に「担当者の●●さんが、すばらしいからね」と言われる(部下が褒められる)瞬間が、最高ですね。
業務本部
小林 雅明

Q26

Q26

ウォーキングです。当社が推進している健康経営ではウォーキングキャンペーンがあり、チーム対抗戦をしています。私も役員のチームに強制的に加入させられたのですが(笑)、入った以上メンバーに迷惑をかけるわけにいかんということもあって、意識して歩くようになりました。すると歩くことが苦にならなくなったというのはありますね。愛犬の散歩も家の回り1周だったのが、今では2周とかしています。最近は犬の方がもう勘弁してくれって、少し嫌がられています。
代表取締役会長(取材当時:代表取締役社長)
工藤 稔

Q27

Q27

「休暇制度」「福利厚生制度」「研修制度」などあらゆる制度が充実し、私自身もいろんな制度を活用していますが、制度の充実はもとより、「制度を使える・使いこなせる組織」であることが当社の素晴らしいところだと思います。例えば、外部の研修と業務を両立させてもらえる職場環境、別部署・出向先への挑戦を後押ししてくれる上司・同僚、休暇取得等を快く受け入れてくれる風土が大同生命にはあり、長く続けたいと感じる会社です。
企画部
寺岸 もえ子

Q28

Q28

異動希望の実現に向けて、「努力し続ければ叶う可能性が高い」という印象です。私は、チャレンジキャリア制度を利用して、入社時から憧れていた海外事業投資の担当者になることができました。
事業推進課
名古 隼人

Q29

Q29

私が目標を達成するために一番重要だと思っていることは「常に思考し、行動し続ける」ことだと思います。お客さま・代理店・仲間のことを思い、どうすれば周囲の役に立てるのかを考え続け、諦めずに行動し続けることが何より大切です。そうすれば結果は必ずついてきます。独り善がりになることなく、真摯に仕事を続けていれば周りは必ず助けてくれますし達成する喜びをみんなで味わうことができる環境です。一緒に仕事ができる日を楽しみにしております。
兵庫TKC企業保険支社
内山 卓哉

Q30

Q30

「チーム全員が同じ方向を向けるような雰囲気づくり」です。 役職・スキル・経験・価値観、すべてが異なるメンバーゆえ、決して簡単なことではありませんが、それぞれがチームのために自分のできることを考え、行動することが重要だと考えます。役割の明確化により、やりがいや、自身の成長を感じながら業務に取り組むことができればチームとしてもより高い成果につながると信じてます!そのためにも『円滑なコミュニケーション』が不可欠なので、日頃からちょっとした配慮や伝え方を常に意識しており、お互いに相談しやすい関係性が理想です。
東京南税理士推進支社
田村 千裕

Q31

Q31

本社と支社の関わりは、部署によって異なりますが、私の所属部署では、日常的に密な連携があります。私は本社の保険金部で保険金の支払業務を担当しており、支社の営業の方からのメールや電話による照会への回答に加え、支社の方にお客さま対応を依頼したり、当部での対応状況や進捗を適宜共有したりしています。また、支社の方だけではなく、お客さまと直接やり取りをすることもあります。やり取りの際は、専門用語を極力使わず、簡潔で分かりやすい表現を心がけ、正確な情報共有に努めております。
保険金部
間中 茜

Q32

Q32

保険の知識は研修や日々の業務でバッチリ身に付きます!研修では主に当社に関連する保険知識の基礎を学びます。その後の業務では当社の実務的な知識はもちろんのこと、他社の保険についても学ぶ機会が多く出てきます。また、営業担当者は税理士事務所の方や社長とお会いするので保険以外の知識もどんどん得られます!日常生活を送っている中では知ることのない会社の裏側などを見る機会もあるので社会科見学のような気分で働いています!
関東信越税理士共済支社
加藤 礼大

Q33

Q33

税理士先生とのアポイントの時間を間違えており、大遅刻!さらに、設計書に入力したお客さまの名前も間違えてしまい・・・。後日、上司と一緒に謝罪に伺い、事なきを得ましたが、深く反省しました。
兵庫税理士共済支社
奥村 拓磨

Q34

Q34

10年後、支社でチームの実績を牽引する管理職として活躍をしたいと考えています。私は、入社3年目ですがチームに貢献できた時の喜びは格別です!また、全員でチーム目標を達成した時の達成感は、何にも代えられません。日々、チームでお互いを支え合い仕事をしており、私も先輩達のような頼られる存在になりたいです。また、学生の時には出会えないような人と出会い、様々な経験を積むことができる事も営業の魅力です。10年後も、多くの出会いをして人として成長をしていきたいです。
沼津TKC営業部
飯沼 龍太郎

Q35

Q35

お客さまから当社の従業員が評価された時ですかね。褒めてもらえた、感謝されたという話を聞けた時は、社長になって一番良かったなって思える瞬間です。先日も、一万人以上が参加した「企業電話応対コンテスト」で従業員が日本一になったのですが、同じ大会で入社二年目の社員も入賞したと聞き、若手でも挑戦し、それが認められたことを、嬉しく感じました。
代表取締役会長(取材当時:代表取締役社長)
工藤 稔

Q36

Q36

税理士先生と一緒に適正な保険を提案できること!
大同生命は基盤を通し、お客さまに保障を提供しています。企業をよく理解している税理士先生ととともに、企業のリスクを数値化した標準保障額に基づく適正な保険提案ができます。それによりお客さまを守れた時には、先生と一緒に喜べる、2倍の喜びとやりがいがあります。
名古屋税理士共済支社
萩野 真由

Q37

Q37

入社3年目、とある代理店での初めての研修で、運営やお伝えした内容を褒めていただいたことをきっかけに、様々な活動へ一緒に取り組ませていただけるようになったことです。「これまでの業務や経験の積み重ねが繋がったんだな」と、未熟ながらも自分の活動に少し自信が持てました。嬉しさよりも困難や反省のほうが正直多い毎日ですが、このようなありがたい機会が一度あると、困難や反省も全て必要だったんだなと、それまでの苦しい思い出が自信に変わりますね。
サステナビリティ経営推進室
石飛 理佐子

Q38

Q38

大同生命に入社してから42年経つのですが、大体のことは予想が着くんです。こういうことをしたら、こういう反応があるだろう、と。そして大体それは当たるんですが、時に想定外の反応をする社員がいるんです。こういう社員は目に留まりますね。周囲とモノの見方が異なる社員、意見が異なったとしても自分の意見や考えを伝えてくれる社員。社長として、そういう社員、そういう意見もやっぱり大切にしたい、と考えています。 多様性、ダイバーシティの時代ですね。
代表取締役会長(取材当時:代表取締役社長)
工藤 稔

Q39

Q39

当社は本社も支社もチーム制で仕事をしていますが、特に営業現場において、「チームみんなで最後まで諦めず必ず目標を達成するぞ!」と心に決めて一丸となって取組み、達成できた時はチーム力を感じる最高の瞬間です!毎日お互いの案件状況や成約状況を共有し、目標達成のために自分の個を活かす。これがチームワークの発揮に繋がると感じています。本社業務でも言えることですが、チーム目標達成のためには、全員が主体性を持ち目標達成に向けて仕事に取り組むこと、良いことも悪いことも共有して常にコミュニケーションを取り続けることが必要だと思っています。
厚木TKC営業部
信高 真弓

Q40

Q40

支社で営業をしていた時は、何百人もの中小企業の社長さまにお会いしてビジネスパートナーである税理士先生方と一緒にリスクコンサルティングを行っていましたが、これは大同生命だからこそできた経験じゃないかと思います。また、現在は当社が提供する経営者向けオンラインコミュニティサービス「どうだい?」を担当していますが、ご登録いただいたユーザーさんへ取材したり、交流会イベントを開催したり、WEBで記事を書いたり、イメージキャラクターの着ぐるみを着たり(笑)、と営業の時とはまた違う形で多くの中小企業の社長さまにお会いしています。さまざまな形で中小企業と接点を持ち伴走することができるのは、大同生命の仕事の醍醐味じゃないかと思っており、日々楽しく仕事をさせていただいています。
お客さまバリュー開発部
尾崎 遥香

Q41

Q41

正直、予定をいれる元気は毎日あります!出社時はご飯や習い事にいったりと週3日くらいは予定をいれていました。今は、在宅勤務が増えたので、家でゆっくり映画やドラマを見て仕事終わりの自分の時間を楽しんでいます。
収納サービス課
上岡 真菜

Q42

Q42

想像していた以上に多くの人との協働によって業務が進んでいるという点にギャップを感じました。学生時代は一人で完結する場面が多かったのに対し、業務においては何事に関しても部署や役割の垣根を越えて多くのメンバーが関わり合いながら進めていきます。そうした環境で周囲と上手く連携をとり、お互いに補完し合うことで、自然とコミュニケーション力が備わり調整力も身につくと思います。今ではチーム全体で一つの成果に向かって協力し合うことに大きな達成感と喜びを感じています。
お客さまバリュー開発部
松田 悠聖

Q43

Q43

・楽しいこと
→努力し、頑張った分だけ、実績として如実に表れること!
・うれしいこと
→記録(営業成績)より、記憶。
入社時に担当していた代理店の先生や職員の方には、今でもお食事に誘っていただいています。十数年経過していますが…笑。
後世にわたり、代理店に覚えていてもらえることは、私にとって一番のご褒美です。
税理士推進東京支社
中村 朋美

Q44

Q44

「長く続くこと」やと思ってるんです。当社は基盤を通じてお客さまに保障をお届けしています。法人会・納税協会との提携もこれから50年を迎え、TKCも同じです。あるいは、税理士会、税理士協同組合は50年を超えるところもあります。当社の特徴の一つは、ひとつの事を始めた時じっくりと長くつづけることです。私は、「大同生命とは長い付き合いなんや」というお客さまの言葉は、イコール当社が年月をかけて積み重ねてきた「信用」だと考えており、この大同らしさはこれからも大切にしていきたいと思っています。
代表取締役会長(取材当時:代表取締役社長)
工藤 稔

Q45

Q45

大同生命には多様な業務領域があり、部署が変わる度に求められる知識・スキルが変わります。その中で大事にしていることは「今の仕事に興味をもち楽しむ」ことです。良い成果を出すためには相手をよく知ることが必要なため、仕事に関連する書籍を読んだり、その分野に精通する人とコミュニケーションをとるなど仕事を単純作業で終わらせずに楽しみながら幅を拡げていくことを心がけています。また、仕事とまったく関係ない趣味を持つことも大事だと考えています。私はサッカーをしているのですが、一つの目標に向け仲間と連携することや組織で自分の役割を全うすることは、仕事で成果を出すために大変重要な要素だと考えています。
商品部
野原 和久

Q46

Q46

非常に多いと思います。逆に言うと、「1つの仕事、1つのプロジェクトは1人では達成できない。チームや会社という組織で同じ方向に進んでいる。」ことを日々感じています。具体的に私は現在、新規事業や社内のオープンイノベーションといった領域を担当していますが、その中では経営陣、営業部門・支社、商品・サービス開発部門、リスク・コンプライアンス部門、運用部門、人事・人財開発部門、コーポレート部門、不動産部門 etc.ほぼ全ての部門と連携・相談しながら業務を遂行しています。周囲の人やステークホルダーを巻き込んでいく楽しさや難しさは、本社・支社にかかわらず感じることができるやりがいの1つだと思います。
共創戦略部
砂川 大貴

Q47

Q47

営業と聞くと話上手なことが求められると思いがちですが、そこはあまり意識しなくて良いと思います。私たちのお客さまは中小企業経営者や税理士先生です。
そのような方の信頼を得るためには「誠実さ」「堅実さ」が大切だと思います。知識やスキルは後からついてくるものです。「相手のことを想うこと」を意識して営業をしています。
神奈川TKC企業保険支社
富永 隆弘

Q48

Q48

サッカー部・野球部・バスケ部・テニス部等たくさんの部活があります。社員同士の仲が良いのが特徴で、所属部署や世代を越えて部活動を楽しんでいます。部活動を始めるのに特別な手続きはありません、自分で部活を作っちゃうのもありかも!?
企画課
醍醐 怜皇奈

Q49

Q49

入社した直後は、今まで自分が接したことのない経営者や税理士先生とお話しすることに戸惑うこともありました。ですが、皆さんとてもやさしく、またお話をすることで自身の価値観や視野が広がるので、今では毎日楽しく活動しています!
北海道TKC企業保険支社
田村 俊太郎

Q50

Q50

入社前に座談会や懇親会といった内定者イベントへ参加したことです。入社前は不安なことも多いので、社員の方の声を直接聞くことができる座談会は貴重な機会で、入社後の働くイメージを具体化できたことはとても良い心の準備に繋がったと思います。仕事への向き合い方やプライベートの過ごし方など、何でもフランクに答えてくださり、会社の雰囲気や社員の方の人柄を知ることができました!また、懇親会では同期となる仲間と交流もできました。入社後の研修や配属は不安なこともあると思いますが、互いに助け合える同期は、今もとても心強い存在です!
近畿税理士共済北支社
殿所 由佳子

Q51

Q51

大同生命は、基盤を通して保障を提供しています。企業の財務状態や経営計画等「過去」「現在」「未来」の様々な情報を知り得ている税理士先生とともに、人的リスクを数値化し、企業に応じた最適な保険提案ができることが一番の強みです。
企業経営者にとって身近なパートナーである税理士先生と一緒に顧問先企業に寄り添い、的確なリスク算定に基づき検討する内容だからこそ、自信を持ってご提案できます!
北陸TKC企業保険支社
漆崎 めぐみ

Q52

Q52

転勤ってワクワクする反面、家探しはちょっと不安ですよね。私が大事にしていたのは、会社までの通勤時間です。毎日のことなので、近すぎず遠すぎない場所を選ぶと快適。あとはコンビニやスーパーが近くにあると生活しやすいです。ちなみに私は、どんなに遠い場所でも必ず現地に行って内見していました。写真だけでは分からない雰囲気とか周りの環境を確認できるのでおすすめです。新しい街での生活、きっと楽しいことがたくさん待っていますよ!
TKC事業部
原田 拓

Q53

Q53

比較的余裕が出来てきたのは入社2年目ぐらいからです!1年目は初めての事だらけで、上司・先輩に聞きながら何とか業務を行っており、自分の事で手一杯になっていたと思います。2年目になると、1年を通して仕事の流れが分かってきたり、(初期配属は営業だったのですが)税理士事務所からも徐々に頼られ、信頼されるようになるにつれて仕事が楽しくなっていきました!失敗する事もありましたが、上司・先輩・事務所に助けられ、多くを学んだかけがえのない期間だったと感じています!
三岐TKC営業部
塩島 佑哉

Q54

Q54

基本的に同じです。ただし交通手段に違いはあります。札幌勤務では車での移動でしたが、東京勤務では電車で移動していました。これまで8つの営業拠点で仕事をしてきましたが、東京下町生まれの私が北海道でも兵庫でもどこでも楽しく仕事をしてきました。振り返ると拠点のみなさんやお客さまの包容力に助けられたんだな、と思います。
FP・相続シニアコンサルタント
三浦 智之

Q55

Q55

自分に合った靴です!支社での営業活動では移動が多く、足を使う仕事だと感じます。足に合った履き心地の良い靴だと疲れにくく、仕事のパフォーマンスにも影響します。自分に合った靴を探すのは中々大変ですが、靴がきれいだと自然と自分の気分も上がるので定期的に新しいものを探すようにしています。また、多くの税理士事務所やお客さまのところに伺うなかで、足元が整っていると身だしなみがきちんと見えるというところもポイントです!
業務部
南 あさみ

Q56

Q56

頑張ったことが形となり、誰かに喜んでもらえる瞬間です。その達成感は、次の挑戦への大きな力になります。また、チームに貢献することで「あなたがいてよかった」と思ってもらえることも、大きなやりがいです。そんな挑戦を続けられるのは、チームワークを大切にする社風と、挑戦をサポートをしてくれる上司や同僚の存在があってこそです。
契約部(東京)
登石 深友

Q57

Q57

最も悩んだのは「どうすれば代理店やお客さまに、保障(保険)の必要性を伝えられるか」という点でした。生命保険は目に見えない商品なので、単に説明するだけでは納得いただけません。お客さまの経営課題や事業展開を理解することに注力し、専門用語の使用を避けて説明するなど、分かりやすい伝え方を今も心掛けています。丁寧な対応を積み重ねることで「ありがとう」「あなたに任せる」と感謝や信頼の言葉をいただくことが増えました。この経験から、仕事上の悩みも成長のきっかけになると実感しています。
東海税理士共済支社
芝田 修一朗

Q58

Q58

あちこちに興味が沸くほうなので、別の業種を選んでみたい気持ちもあります。理系出身なのでメーカの研究職や教育関係もいいですね(教員免許も持っています)。
いずれにしても、僕が大同生命を選んだ決め手は、従業員と話して感じた「雰囲気の良さ」なので、業種は何であれ、同じような雰囲気の会社を選ぶんじゃないかな。
営業企画課
油納 いまじ

Q59

Q59

上司とは、よい距離感だと思います。日々の業務は、基本的に一人で外出することが多く、上司と顔を合わせられない日もありますが、「1on1ミーティング」やMD、LINE等のツールで相談や報告をすることができます。親身になってフォローをしてくださるので、とても心強いです。
東京南TKC企業保険支社
廻 美帆

Q60

Q60

チームで1つの大きな目標に向けて一致団結して活動することです。当社の営業は「個人」ではなく、課ごとの「チーム」として活動するため、チームの大きな目標に向けて、スタッフ同士で意見交換や営業現場を想定したロールプレイング練習などを日々行います。そのうえで目標を達成したチームだけが参加できる研修会に参加できるのですが、そこに向けた毎日の営業活動が私のやりがいに繋がっています。自分の実績がチームを支えていると感じるとき。私と一緒にロールプレイングを何回も練習して、他のチームメンバーの案件が成約したとき。普段の何気ない業務が大きな喜びを生むことがあるのがこの仕事の好きなところです。
東京西税理士推進支社
千田 実

Q61

Q61

税理士や中小企業の経営者に対して、物怖じせずにコミュニケーションが取れるようになった時です。入社間もない頃はいつも緊張していましたが、今では落ち着いて「生命保険のプロ」として話ができるようになりました。
税理士の方から「関さんが担当でよかった」と言っていただけたことも自信になりました。
千葉税理士共済支社
関 彩華

Q62

Q62

わからなかったことや苦手だったことが”身に付いた”と実感できた瞬間です。覚えることが多く、しんどいと感じることもありますが、経験が増えればきちんと身に付きます。大変なことを乗り越えて成長できたときは、やりがいも楽しさも感じます。また、たくさんの同期とお互い助け合いながら仕事をするときも楽しいなと感じます。
支払査定課
岸本 明来美

Q63

Q63

支社では年数回程度、本社では週1~2回の頻度でテレワークをしています。上司からは「好きにテレワークしてくれていいよ!」と言っていただいていますし、役職者の方々も同様に週2回程度テレワークをされています。同期も同じような環境と言っていました!一方、支社では、税理士事務所の方々との打ち合わせ等があるため、テレワークをすることは少なかったですが、リモートでの打合せや直行直帰で移動時間を縮減するなどにより、業務効率を意識した働き方をしていました!
主計部
高橋 光輝

Q64

Q64

各地域の経験が”自身の成長に繋がる”と意識することです!地域性や考え方に違いがあるので、アプローチを工夫する等自身の成長を実感できます。また各地の美味しい物を食べることも楽しみ方ですが、食べすぎには要注意です。笑
福岡支社
山地 達也

Q65

Q65

管理職として私が教育で最も意識していることは「自律性と成長機会の両立」です。指示を待つのではなく、自ら考え行動できる人材を育てるため、業務の目的や背景を丁寧に共有し、判断の余地を残すよう心掛けています。また、失敗を恐れず挑戦できる環境づくりも重視しています。安心して意見を出し合える心理的安全性の高い職場こそ、組織の力を最大化できると実感しているからです。教育は一方的な指導ではなく、対話を通じて互いに学び合うプロセスだと考えています。部下の主体性を尊重し、少し背伸びをする挑戦の場を提供することで、次世代のリーダー育成につなげたいと考えています。
東京税理士推進支社
鈴木 成典

Q66

Q66

入社して19年経ちますが、今でも同期とのつながりは続いています。仕事では、業務の相談や情報共有をする機会があり、プライベートでは、花見や忘年会など、季節のイベントごとに集まり、お互いの近況を報告し合うことで刺激を受けることも多いです。同期は、一番フラットな関係で接することができる存在だと思います。振り返ると私の場合は、同じ部署や同じ支社などで一緒に働くことで、時間とともにその仲も深まっていったように感じます。また徐々に貫禄?!(特にお腹周り)がついていく同期を見ると、自分も年を取ったなと冷静に思えるのも、同期だからこそのように感じます(笑)
東京西税理士推進支社
松本 泰明

Q67

Q67

仕事と家庭の両立は大変ですが、転勤ならではの楽しみもあります。私は、子どもが小さいうちはできるだけ家族一緒にいたいと考え、転勤時には家族を帯同しています。日々時間に追われて生活をしているものの、ON・OFFの切り替えを意識することで、仕事でも家庭でも充実した時間を過ごせています。どこに住もうかなあと家探しをするのは結構楽しいです。転勤により生活環境が変化することは大変な面もありますが、知らない土地を知ることがきたり、家族ぐるみの友だちができたりすることをプラスに感じています。勤務をした札幌・神戸・広島には、転勤後も友人家族に会いに行くなど家族旅行を楽しんでいます。
神奈川TKC企業保険支社
村野 夕希

Q68

Q68

「穏やか」な雰囲気をもった社員が多いかなと思います。ただ、仕事で議論が盛り上がってくると、「この人、熱いなぁ~」と感じることも、しばしば・・。当社の社員はみんな仕事に誠実です。ぜひ、色んな人といっぱい話をしてみてください!
大阪人事課
山本 徹

Q69

Q69

はい、多いです!短時間勤務や在宅勤務など、育児や介護をサポートする制度が整っているので、ライフステージに合わせた柔軟な働き方が可能です。私自身も5歳の娘がいて、上司や同僚、家族の支えに加えて、これらの制度を活用しながら仕事と育児を両立しています。制度が整っているだけではなく、実際に「利用しやすい環境」があるのが当社の特長です。子どもの成長や家庭の状況に応じた働き方ができるので、安心してキャリアを続けられる環境が整っていることに本当に感謝しています。
人事総務部
吉田 恵美

Q70

Q70

今も十分良い会社だと思うんですけどね(笑)
変化の激しいこれからの時代は、今まで以上にひとり一人が主体的に「お客さまに喜んでいただこう!」「良い会社にしよう!」という想いを持って仕事をしていくことが重要だと思います。そうすれば、自ずとより良い会社になっていくと思います。
執行役員(コーポレートコミュニケーション部・フィデューシャリーデューティー推進部担当)
大枝 恭子

Q71

Q71

まずおすすめなのは「FP(ファイナンシャルプランナー)3級」です。当社ではお客さまに寄り添った提案が求められるため、金融全般やライフプランに関する基礎知識は、非常に重要です。FPの学習を通じて、保険や資産運用の基本を理解でき、入社後の実務にも役立つと思います。加えて、簿記の知識もあると良いです。企業の財務状況や決算書の読み方を少しでも理解できるようになっていると、法人へのご提案時に、より信頼性の高い提案が可能になります。また、学習を通じて金融知識への興味を深めるきっかけにもなるかと思います。ぜひ挑戦してみてください!
人財開発部
山本 宏美

Q72

Q72

あります!同期とは毎年どこかに旅行に出かけています。
前任地の先輩とも交流が続いており、お互いの異動先を旅行するなど、大同生命に入社して“いいコミュニティ”ができたなと感じています。
中国TKC企業保険支社
藤坂 淳平

Q73

Q73

常に笑顔で、周りの雰囲気を明るくしてくれる人です。業務上必要となるスキルを身に付けていることが前提ですが、笑顔が素敵な人と一緒に仕事をすると、自然と自分も前向きに取り組めるようになりますね。
契約サービス部
山本 宏樹

Q74

Q74

配属先やチームによって雰囲気は多少異なりますが、私が経験した支社では「お互いの成長」や「チームの成果」を大切にし、率直に意見を言い合える関係が築かれています。忙しい時期もありますが、普段は話しかけやすく、質問しやすい風通しの良い環境です。さらに、やるときは全力でやる!楽しむときは全力で楽しむ!というメリハリを大切にする人が多く、私の感覚では「体育会系の熱意」と「和気あいあいとした親しみやすさ」のちょうど中間のような雰囲気です。
四国TKC企業保険支社
遠藤 志穂

Q75

Q75

迷惑をかけてしまった方々にお詫びをしたうえで、上司や先輩にアドバイスをもらい、同じ失敗を繰り返さないための対策を考えるようにしています。
家族や友人に話を聞いてもらったり、美味しいものを食べたりして、気持ちを切り替えることも大切ですね!
会計課
姫野 和歩

Q76

Q76

あります!むしろ報連相を大切にする文化だと感じています。私は支社所属ですが、事前に上司や同僚に相談しておけば、より良い提案内容を検討しやすくなりますし、ミスを未然に防げる可能性も高まります。万一、不測の事態が起きてしまった場合でも、事前に情報共有していれば円滑に対応策を検討できますので、お客さま目線という観点でも報連相はとても大事です。また、「自分の所属する課」だけでなく、「支社」や「他支社」の同僚にもよく相談しています。定期的に支社研修や他支社との交流会等もありますので、部署の垣根を越えて相談しやすい文化だと思います。
東海税理士共済支社
大森 翔偉

Q77

Q77

友人と給料の比較話をする機会は少ないですが、入社4年目の同年代の中ではいただいている方だと思います。旅行が好きなので、毎年必ず海外旅行に行っていますし、入社1年目で初期配属の静岡県で勤務していた頃は、毎月のように地元の東京へ戻り大学時代の友達と飲みに行っていました。(直近のボーナスはヨーロッパの10日間の旅行に使いました!)家賃補助制度も充実していて、何不自由なく生活ができていますので、ご安心ください!
人事総務部
岩田 吉平

Q78

Q78

長期休みや週末を利用したり、勤続年数によって取得できる休暇(リフレッシュ休暇)もあるので、海外旅行にいく社員は多いと思います。休み明けはお土産話しで盛り上がります!社会人になると海外旅行に行きづらくなるイメージがあるかもしれませんが、支社・本社問わず休みは取りやすく、家族や社内外の友人とも休みを合わせることもできます。私自身も去年だけでモロッコ・韓国・台湾・香港に行きました。海外旅行が趣味の私にはとてもありがたい会社です(笑)。大同生命はハワイに保養所を所有しているので、いつか利用してみたいと思ってます!
東京西TKC企業保険支社
宮崎 柊子

Q79

Q79

「ファッションは日常生活を生き抜くための鎧である」
byビル・カニンガム(アメリカのファッション写真家)
自由な発想や自主性・主体性の発揮を目的に、本社部門の服装を自由化する取り組みを行っています。
※スニーカーやデニムでも可能ですが、最低限のTPOはわきまえています。
支社の場合はお客さまや税理士事務所の対応がメインとなるため、基本的にスーツやジャケットを着用していますが、その中でも小さな個性を取り入れている方もいます。
システム企画部
仲 勇樹

Q80

Q80

丁寧な言葉遣いや所作は社会人の基本ですが、税理士事務所に出入りする他の営業マンに埋もれないように、「元気な挨拶」「こまめな声かけ」「気遣い」もマストです!
趣味までいかなくとも、自分が今まで興味を持たなかった話題に対してアンテナを張っておくと、話が広がって関係構築に役立ちますよ。私は社会人2年目でゴルフを始めましたが、今ではすっかりハマってしまい、当時の税理士先生に感謝しています!
北陸税理士共済営業部
神田 里穂

Q81

Q81

「修正力」ですかね。
相手や場面によって考え方やニーズは千差万別です。なので、成約に至るまで提案内容や自らの行動を修正していくことが求められます。
修正することでニーズとマッチ(成約)できれば、非常にやりがいを感じられますよ!
東海税理士共済支社
白井 孝昌

Q82

Q82

税務のプロ=堅いイメージですが、税理士は経営者に親身になって悩みを聞き、勇気づけ、一緒に解決策を見出すプロでもあります。気難しいとできない仕事。私たちが一緒に働く税理士先生は、ユーモアがあり、懐が深く、カッコイイ!そんな方々です。
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BEYOND VUCA プロジェクトストーリー
東京西TKC企業保険支社
松永 剛

Q83

Q83

先日受講した「ロジカルコミュニケーション実践研修」は、普段の上司とのコミュニケーションや、関連部署とのメール対応で特に役立っています。以前は説明が長くなり要点が伝わりにくいことがありましたが、研修で学んだ「目的や結論をストレートに簡潔に伝える」方法を実践したことで、報告やメールのやり取りがスムーズになり、業務の効率化につながりました。また、研修中のグループディスカッションを通じて、普段接点のない他部署の方々と交流できたことも大きな収穫です。
人事総務部
石原 勇輔

Q84

Q84

当社は、社員一人ひとりのキャリア形成を支援する環境が整っています。研修制度や資格取得支援、初期ローテーション等を通じて、幅広いスキルを身につける機会が豊富にあります。また、上司との定期的な面談により、キャリアの方向性や今後の目標を相談できる体制も充実しています。これらの仕組みにより、自分の目標に合わせて挑戦できる環境が整っているため、主体的にキャリアを築きたい方にとって非常に心強いサポートが得られると考えます。実際に、私自身も現在チャレンジキャリア制度を活用し、新たな分野への挑戦を進めています。このように、成長を後押しする制度があることは、長期的なキャリア形成につながる大きな魅力だと感じています。
※初期ローテーション:入社4年目までに支社(営業)と本社(企画事務)の両方の業務を経験する総合職のキャリア制度
※チャレンジキャリア制度:新たな職務へチャレンジする公募制度
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人財開発部
松本 愛理

Q85

Q85

将来のキャリアを考える大きなきっかけはなく、様々なキャリアを積んだ上司や同僚と一緒に働く中で、「自分もこういう経験をしてみたい」「こういうことができるようになりたい」と自然に思うようになりました。また、上司との1on1ミーティングで将来のキャリアについて話す機会が多かったことも大きく影響しました。さらに、営業経験しかなかった同僚がチャレンジキャリア制度を活用して本社業務に挑戦したり、最近では入社後の配属で本社・支社の両方を経験する若手が増えてきたことも、自分のキャリアを考えるきっかけになりました。
※チャレンジキャリア制度:新たな職務へチャレンジする公募制度
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研修・教育
税理士推進部
峯山 瑠美

Q86

Q86

支社内のつながりは、一つの拠点に全員がいる場合はコミュニケーションを多くとることができ、全体およびスタッフ同士の交流も多いです。
地方の場合は、一つの支社に拠点(課)が数店ある場合があり(例えば東北は6県に分かれています)、そういう面では離れている県のスタッフ同士の交流は少なくなりがちです。全員が対面するのは、年数回程度。リモート画面上では週1回程度は顔を見ますが、仕事の交流がメイン。もちろん個別の交流はあります。
各拠点内では、全員顔を合わせますので、それぞれのつながりは大きいです。どの支社、拠点でも周りには同じ目標を持った仲間がおり、仲良く支えあって日々の活動や生活を送っています。
他支社間のつながりは地域によって異なります。例えば首都圏、近畿圏は近隣であり、つながりは地方よりあると思います。
東北TKC企業保険支社
渡邉 英二郎

Q87

Q87

単身赴任の割合は約半分くらいでしょうか。自宅を購入し、かつ子供が小学生もしくは中学生になると、転校しなくて良いように単身赴任しているケースが多いと思います。
●ちなみに単身赴任をしている方の割合は18.9%。
池袋支社
山口 貴志

Q88

Q88

面接してくださった方の印象がとてもよかったからです。面接で趣味を深堀されたのは初めてで、非常に楽しく話すことができました(笑)最後には「初めて話した気がしないな」とまで言ってもらい、直感的にこういう人たちと働きたいなと思ったことが理由です。
神奈川税理士共済支社
春日 玲穂

Q89

Q89

お客さまの都合等で休日出勤する場合もありますが、年間でも2、3回程度です。また休日出勤した場合でも、振替休日を取得することがマストなので、負担に感じたことは一度もありません。PCは休日使用できない設定になっていますので、上司の承認がないと仕事ができない仕組みになっています!
渋谷支社
田中 彰

Q90

Q90

大阪本社2階メモリアルホールです。メモリアルホールには大同生命の創業に関する様々な資料が展示されており、創業者の一人である広岡浅子や本社周辺地域の歴史を学ぶことができるとても魅力的な場所です。私自身、就活時に企業訪問ができなかったので、もし就活中に訪問できていたら、ネットで調べる以上に会社についての情報収集ができ、オフィスの雰囲気も感じることができたと思います。(面接で訪問エピソードを話せたらよかったなとも思います笑)期間限定で平日火曜日~金曜日に開館しているので、HPでも確認のうえ、就活生のみなさんにはぜひ一足早く、訪れてほしいです!お待ちしております!
契約サービス部
上田 千裕

Q91

Q91

保養所はワイキキビーチの目の前にあるので、部屋に着いてベランダに出ると、目の前には広大な海!!それを見た瞬間「ハワイに来た~!」と実感します。滞在中はベランダに出て海に沈んでいく夕日を何もせずゆっくり眺めている時間が贅沢で大好きです。また、キッチンも付いているので現地の食材で料理をしたり、人気店のテイクアウトを楽しんだり、まるでハワイに住んでいるように過ごすことができます。家族や友人と保養所で過ごす時間は私の原動力になっているので、気付けば毎年保養所を利用しています。利用日が決まると「その日まで頑張ろう!」と仕事もいつも以上に頑張れるので、とてもおすすめです!
CX戦略室
浜辺 春菜

Q92

Q92

私が仕事で最も大切にしているのは「チームで成果を出すこと」です。仕事は一人で完結できるものはほとんどなく、チームや他部署のメンバーを含めた多くの仲間と連携して初めて仕事が進んでいきます。だからこそ、お互いを尊重し、色々な意見が言い合える、風通しのいいチームづくりや、自分自身もそういった姿勢を持って仕事に取組むことを心がけています。チームで共通の目標を持って助け合いながら取り組むことで、一人では難しい大きな目標にも挑戦できますし、その挑戦が今の自分の達成感ややりがいにつながっています。
税理士推進部
飯高 之憲

Q93

Q93

準備はしようと思えばいくらでもできてしまうので、お会いするお客さまや代理店さまに何をお伝えしたいのかポイントを絞ってから準備するようにしています。限られた時間の中で自分が伝えたいことを明確に伝えるためにどうしたらいいか常に考えている感じです!そういった意味では業務時間中の頭の中は常に準備しているかもしれません!大変そうだなと思われるかもしれませんが、自分が考えたことに対して、共感いただいたり納得していただいた時は一生懸命準備してよかったなと心から思います。これも営業担当者の醍醐味だと思います!
名古屋税理士共済支社
川南 悠馬

Q94

Q94

支社と本社の双方を経験したことで、人のつながりが広がり、業務の背景を深く理解できるようになりました。立場や部署を超えて多くの方と出会い、困った時には相談ができ、アドバイスや前向きな言葉をいただける環境があることを実感しています。業務上だけでなく、自身の成長やキャリアについても相談できる方との出会いは、日々の仕事のモチベーションになっています。また、本社業務と支社業務の繋がりを感じる場面が増えました。双方の役割と背景理解が深まったことで、どちらに対しても感謝の思いが強くなりました。
三河TKC企業保険支社
西田 芽生

Q95

Q95

私は社会人になると同時に人生初の一人暮らしをスタートさせたため、特に生活リズムを崩さないように意識していました。例えば、学生時代によくやってしまっていた、休日に遅くまで寝すぎてしまう生活を改めました。平日の疲れを癒すための休息はもちろん大切ですが、睡眠サイクルが狂ってしまいますし、適度にリフレッシュをしないと、かえって翌週に疲れを残してしまいます。知らない土地での生活だったこともあり、少なくとも土日のどちらかは早めの時間に起床し、外出(プチ観光や散歩)を楽しんでいました。休日もある程度規則正しい生活を送ることが、結果として、仕事でのパフォーマンス安定にも繋がると感じています。
商品部
山田 可奈子

Q96

Q96

その土地の文化を深く知り、価値観が広がるところだと思います。その土地の風習やお祭りを体験することは、観光ブックを片手に旅行することで経験ができますが、時間が限られていることもあり、その地域を深く知ることはできません。その地域に住み、長い時間を過ごせるからこそ、歴史を知ることができたり、その地域の方の考え方を理解することができます。そうした経験が自分の人間性の成長につながると思います。また、その地域ならではの味覚を楽しむことや、全国に友人ができる点も楽しみの一つですね。
北海道TKC企業保険支社
赤城 卓宏

Q97

Q97

自分に足りないものを客観視するために、社内外問わず、一流の方にアドバイスをもらうようにしています。
成果を残している方のマネをし、行動することが成功への一番の近道と考えています。
税理士推進新宿支社
永谷 一樹

Q98

Q98

本社の仕事は、会社全体の施策を自ら考え、経営層に提案できる機会が多いことや、思考力や分析力などのスキルを習得できることが魅力です。実現するまで時間と労力を要したり、影響範囲の大きさに対する責任の重さを感じて大変な面もありますが、その分「会社を動かしている」実感が得られます。支社の仕事は、保障の提供を通じて中小企業や社会の役に立っていることを直接的に体感できることが魅力です。また、成果をチームで共有し、共通の目標に向かって一体感を持って取り組めることも魅力です。一方で、お客さまや関係者の方からは「保険のプロ」としての対応を求められる大変さがあります。
営業企画部
八巻 啓

Q99

Q99

実際に不安に感じることもあると思いますが、意外と両立できるものだと思います。私自身も社会人1年目は一人暮らしとの両立でしたが、仕事は周りの方にしっかりフォローしていただけますし、自分の時間もしっかり確保できる会社なので、その時間をリフレッシュに使っていました。また、大学生の頃よりも比較的お金に余裕ができるので、自分の好きなことを楽しめた記憶があります。1年目の頃は17時には帰ることが多く、遅くとも社内PCは18時30分にはシャットダウンされるので、その後は帰宅してゆっくり過ごしていました。気づけば、不安を感じる前に1年目は過ぎていました!
運用管理部
後藤田 拓未

Q100

Q100

「風通しの良さ」と「福利厚生・各種制度の充実」です!私は一度家庭の都合で退職しましたが、大同生命の人達ともう一度仕事がしたいと思いジョブリターン制度(退職した内務職員の復職制度)を利用し復職しました。やっぱり大同生命で働く仲間は最高!と日々実感しながら仕事しております。他にもファミリー転勤・産休育休制度も利用済みです。また家族旅行で福利厚生にある宿泊施設も利用します!いつかハワイの保養所に行きたいです!!
※ファミリー転勤制度:地域型の内務職員を対象に、結婚や配偶者の転勤、家族の介護による転居(随伴)が必要になった場合、転居先から通勤可能な拠点への転勤を認める制度。
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仕事と家庭の両立支援制度
兵庫税理士共済支社
神吉 裕子

Q101

Q101

大変さもありますが、楽しさの方が勝っています!居住地が変わるのは自身だけでなく配偶者の職場、子どもの保育園など生活基盤が大きく変わる瞬間です。もちろん大変ですが、リモートワークなど柔軟に働くことができるので、家庭との両立は問題ないと思います(私も子どもを送迎しつつ在宅勤務などしてます)。全国転勤の醍醐味は「全国各地に数年単位で住める」ことです。知らない街や地域ごとの特徴、グルメなどを堪能できる楽しみは旅好きならきっと気に入るはず!基本的に各県の都市部に拠点があるので、生活するうえで困ることはそこまでありません。
三河TKC企業保険支社
金野 亮太

Q102

Q102

社長の仕事は多種多様ですね。本当に色々あります。ある日は、社内で経営会議や各部門と打ち合わせをして会社の方向性を議論したあと、社外の重要会議に出席してスピーチを行うことも。時には今回みたいに「ぶっちゃけ質問」にお答えする日もあります(笑)
また、常日頃考えている大切な仕事は、会社のガバナンスです。
経営層・支社長等、会社を主に引っ張ってくれてる人達のモチベーションをいかにアップさせるかは、まさに自身がどのような姿勢で臨むか、あるいは、どのようなことをするかにかかっていると思います。
代表取締役会長(取材当時:代表取締役社長)
工藤 稔

※所属部署は取材当時のものになります。