DIGITALDIGITAL

大同生命がDXによって目指す姿

最先端のテクノロジーを
お客さまのために。

DXとはただITを導入することではありません。ITの活用によって、新たな価値を生み出すことです。大同生命のDXの目的は「お客さまをより深く理解することで、お客さまの視点で新たな価値を創出し続ける企業への変革」を実現すること。これまで培ってきた「リアルの接点」をデジタル技術で高度化するとともに、「デジタルの接点」を拡充することで、中小企業の発展とそこで働く人々のしあわせに貢献します。

DXにより目指す姿DXにより目指す姿

DX推進の今

「データ利活用の高度化」
「インフラの構築」を軸に、
環境変化に迅速かつ効率的に対応。

大同生命では、さまざまなデータを活用・分析することでビジネスの品質を向上させる「データ利活用の高度化」や、そのためのインフラとなる「次世代システムの構築」など革新的なプロジェクトが進行中です。年齢や経験に関係なく、大規模なプロジェクトを経験できるチャレンジングなフィールドが広がっています。

データ利活用の高度化
X
環境変化に対応するインフラを構築

大同生命が運営する
社長同士のコミュニティ
サイト「どうだい?」

日本中の経営者がWeb上でつながり、経営の困りごとや悩みを相談・共有。経営に役立つ支援サービスの利用を通じて、経営課題解決のヒントや新たなチャレンジのきっかけづくりに貢献。ユーザーの声を反映しながら、アジャイル開発手法を取り入れ、ニーズに応じた柔軟かつ機動性のあるサービス改善を継続的に実施。

データ分析による
営業革新

お客さまのニーズに基づき、多様な商品・サービスの中からお客さま一人ひとりに最適なご提案ができるよう、AI等の活用で営業活動のさらなる高度化を実現。今後もお客さまのニーズ把握に努め、環境変化に応じた保障内容の見直しを支援。

いつでも・どこでも
簡単・便利な手続

お客さまのスマートフォンやパソコンで手続が完結できる「つながる手続」や、医師による診査をオンラインで受けられる「リモート診査」など、すべての保険手続の非対面化を推進。「請求書レス支払」の導入など、お客さまの負担軽減や迅速なお支払いを実現。

次世代システムの構築

現行メインフレームの保守終了等を見据え、BCP対応の強化やシステム開発の効率化、IT人財不足への対応等、大同生命の競争力を一層強化するため、次世代システムへシフト。(メインフレームからのオープンシステムへのマイグレーション、プログラム言語をCOBOL→Java化)

データ利活用の高度化

大同生命が運営する
社長同士のコミュニティ
サイト「どうだい?」

日本中の経営者がWeb上でつながり、経営の困りごとや悩みを相談・共有。経営に役立つ支援サービスの利用を通じて、経営課題解決のヒントや新たなチャレンジのきっかけづくりに貢献。ユーザーの声を反映しながら、アジャイル開発手法を取り入れ、ニーズに応じた柔軟かつ機動性のあるサービス改善を継続的に実施。

データ分析による
営業革新

お客さまのニーズに基づき、多様な商品・サービスの中からお客さま一人ひとりに最適なご提案ができるよう、AI等の活用で営業活動のさらなる高度化を実現。今後もお客さまのニーズ把握に努め、環境変化に応じた保障内容の見直しを支援。

X
環境変化に対応するインフラを構築

いつでも・どこでも
簡単・便利な手続

お客さまのスマートフォンやパソコンで手続が完結できる「つながる手続」や、医師による診査をオンラインで受けられる「リモート診査」など、すべての保険手続の非対面化を推進。「請求書レス支払」の導入など、お客さまの負担軽減や迅速なお支払いを実現。

次世代システムの構築

現行メインフレームの保守終了等を見据え、BCP対応の強化やシステム開発の効率化、IT人財不足への対応等、大同生命の競争力を一層強化するため、次世代システムへシフト。(メインフレームからのオープンシステムへのマイグレーション、プログラム言語をCOBOL→Java化)

価値創造のカルチャー

価値にこだわり抜く。
その現場はクリエイティブ!

ITの導入・活用は手段であり、本当の目的は新たな価値を創造することにある。本質にこだわり抜く大同生命には、価値を創造していくための文化が根づき、それを実現するための環境が整備されています。

価値創造を実現する「共創」のカルチャー

共に創る。だから面白い。

大同生命のプロジェクトでは、ビジネスの現場を担う各部門が密に連携する「共創」のスタイルが貫かれます。現場の要望を知り尽くし、テクノロジーのスペシャリストとして解決策を具現化する。そのやりがいは「委託・受託」の関係でプロジェクトが進むベンダー系の企業では、決して味わえないものだと言えるでしょう。

アジャイル開発手法「スクラム」

柔軟かつ迅速な開発スタイル。

大同生命のシステム開発において、アジャイル開発手法である「スクラム」の導入がスタート。柔軟かつ迅速に時代の変化に対応していく最先端の開発を可能にしています。

価値創造の伴走者として

カットオーバー=ゴールではない。

大同生命のプロジェクトはカットオーバーがゴールではありません。ビジネスやシステムの課題は絶え間なく続くもの。価値創造の伴走者としてのやりがいは、ここでしか得られないものだと言えるでしょう。

大同生命で実現できるキャリア

独自の教育体制も充実。
それぞれが理想とするプロフェッショナルに!

大同生命では、各分野に精通したプロフェッショナルが活躍しています。多様かつ大規模なプロジェクトを経験することで、プロフェッショナルとしての市場価値を高めることができるでしょう。また、データサイエンティストを育成する環境を内製化するなど、社内の教育・研修制度も充実しています。ひとつの技術を究めるもよし、幅広い分野に精通したエンジニアを目指すもよし。それぞれが思い描く理想のプロフェッショナルを目指すことができます。