CULTURE

働く環境

大同生命で働く

大同生命では、すべての社員が仕事にやりがいを感じ、心身ともに健康で活き活きと
働きつづけることのできる職場環境の実現を目指しています。

各種支援制度

「DAIDO-style」の
推進

「時間の有効活用」と「知恵と創意工夫の結集」により、社員全員の働きがいや生産性の向上に向けた取り組みを強化しています。RPA(Robotic Process Automation)による業務自動化だけでなく、ペーパーレス化や会議のスリム化等を通じて“DAIDO-style”の浸透・定着を推進しています。

テレワークの推進

多様な働き方に対応できるよう在宅勤務制度を導入し、多くの社員が活用しています。また、大宮・神戸にサテライト・オフィスを設置するとともに、2021年5月には民間のシェアオフィスの利用を開始し、“時間と場所”にとらわれない柔軟で多様な働き方を推進しています。

早帰りや
有給休暇取得の促進

パソコンの自動シャットダウンやビル消灯 等を実施し、長時間労働を抑制しています。また、「計画年休制度(5営業日を含む7日間連続休暇)」や、「プラスワン休暇(毎月1日以上の休暇取得を奨励)」等を通じ、有給休暇の取得促進を図っています。

ITツール

業務でのAI活用

社内のデジタルリテラシー強化を目的として、「AI活用人財育成プログラム」を導入し、従業員のAIに関する知識とスキルの向上を図っています。このプログラムでは、AI活用に関わる基礎的な技術や事例を学ぶことができ、社員の実務の効率化を図る狙いがあります。

残業抑制のための
長時間労働対策

長時間労働の抑制とワーク・ライフ・バランスの向上を目的として、パソコンの強制シャットダウンを導入しています。具体的には、PCが18:30に自動的にシャットダウンされる仕組みを採用し、残業時間の削減を図っています。この取り組みによって定時退社が促進されるため、従業員の業務の効率化と生産性向上が期待されています。

機能的なオフィス

ワークフロア
フリーレイアウトの自由なフロアは、様々なイスや観葉植物があり、明るく開放的です。
窓側のファミレス席など、ミーティングしやすいエリアも多く、機能性抜群です!
服装自由化
(D-カジュアル)の実施
「アイデア発想の活性化」「自主性・主体性の発揮」「社内コミュニケーションの充実」等を目的に、本社従業員の服装を原則自由とする「D-カジュアル」を導入しました。
健康経営優良法人
「ホワイト500」に認定
大同生命では、社員全員の活力や生産性向上のため、「DAIDO-ココ・カラ(心と身体の略)」を推進し、労働時間縮減や疾病予防対策、メンタルヘルス対策等の「健康経営」に向けた取り組みを強化しています。
健康経営優良法人
認定制度の概要
経済産業省が従業員の健康増進に取り組む「健康経営」の普及を目的に、特に優良な「健康経営」を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する制度です。