私たちがご紹介します

  • 岡田 卓也

    TAKUYA OKADA

    理学研究科 数学・
    数理解析専攻

  • 玉置 まい

    MAI TAMAOKI

    文学部 文学言語学科

  • 安達 夢大

    YUMEHIRO ADACHI

    商学部 経営学科

  • 安藤 沢

    SAWA ANDO

    経営学部 経営学科

  • 佐藤 栞

    SHIORI SATO

    人文学部 人文コミュニケーション学科

  • 茅根 葵

    AOI CHINONE

    文学部 人文社会学科

内定者プロフィール

大同内定者のプロフィールを
数字でご紹介します。

男女比
出身学部
出身地
Q1

就活時の志望業界は?

志望業界の比率グラフ
Q2

企業選びで重視した点は?

企業選びで重視した点の比率グラフ
Q3

学生時代に挑戦したことは?

  • 私はワーキングホリデーで約1年間海外で生活しました。言語や文化の壁から閉鎖的になり英語の上達はありませんでした。ただ、流暢でない英語で積極的な姿のとある女性に励まされ、異文化交流会に参加するなど自ら行動・挑戦するようになり多くの人と出会い、語学力だけではない自身の成長を感じられる有意義な留学となりました。

  • オーケストラサークルでチェロのパートリーダーを務めたことです。不安な日々でしたが練習しか道はないと考え、練習日は全体練習2時間半と自主練の3時間半に加え移動中も研究したりと音楽漬けの毎日でした。そして最後の演奏会後、「あなたがリーダーで本当に良かった」と言われリーダーの務めを果たせたと実感しました。

  • 「外国人一人歩きマップ」という外国人向けの地図作成です。距離の離れている温泉街と駅周辺の2箇所の取材や取材先とのタイミングの不一致もあり想定より作業遅れが生じました。そこで、取材班と編集班に分担する事で作業効率化・情報共有の円滑化に繋がりました。結果、山梨県や温泉組合から表彰される立派な地図作成ができました。

  • インターンシップで電話アポ取得率を0%から10%に上げた経験です。当初は悔しい日々でしたが自己分析して「安心感・店舗の課題を引き出す」等の課題に気づけ、同一店舗に複数回電話を掛けたり、下調べをして店舗を知る改善などをした所、4ヵ月後にはアポ取得率10%という社員平均と同等の成績を出せました。

Q4

面接で特にPRしたことは?

一番は笑顔で受け答えすることを心掛けました。
就活は競争ではなく本当に自分と合う会社探しだと思います。選考中は多くの社員さんとお話が出来る機会が沢山あったので自分のペースで、自分なりの考えをありのままだすことを意識しました!
入社への熱意をPRしました。
選考本番に臨むまでにどれだけ準備をしてきたかで結果が決まると思うので、就活に本腰をいれて取り組む約4ヶ月間は妥協することなく、できることは全部やる勢いで就活に集中した熱意を伝えました!
明確化した志望動機をアピールしました。
なぜ入社したいのか入社してなにをしたいのかということを明確化するために、ネットでの情報収集は勿論として、説明会に出向いてお話を聞いたり社員の方を見て生の情報を感じたりしました。積極的に情報収集をして入社を志望しているという想いを伝えました!
自信をもって面接に挑み本当の自分をPRしました。
自信をもつために自己分析がとても大切だと考えます。自分がどういうタイプでどうしていきたいかなど自分に合った企業を見つけるためにも、できるだけ早い時期から就職活動を意識して準備を進めたことが結果に繋がりました!
Q5

大同生命に入社を決めた理由は?

  1. 社員の方の人柄。

    丁寧な受け答えや不安が無くなるまで真摯に質疑応答頂け、社員懇談会後に入社を決意しました。

  2. ビジネスモデルの独自性。

    会社説明会に参加して、自分の働き方がより明確になったことで、入社を決意しました。

  3. 成長できる働く環境。

    成果が数字で明確に出るのでモチベーションを維持できることが想像できたことで、入社を決意しました。

  • お会いした社員の方々と是非一緒に仕事をしたいと思ったためです。役職者の方は大同生命の魅力を数字を用いて答えてくださるだけでなく私の疑問点をメモに取ってくださりながら正直に対応してくれました。先輩社員の方々は皆さんとても紳士的で雰囲気が自分に合うなと感じて大いに納得して入社を決めました。

  • 面接担当者の方にとても優しく質疑応答をして頂け、社風や職場の雰囲気といったパンフレットやサイトでは見え難い部分まで具体的にイメージする事ができたからです。またそれ以外でも次の選考に向けてのフィードバックを下さったりと人を大切にしていると感じて選考を受けるたびに志望度が上がりました。

  • インターンシップを通じて事業内容など外からは分からない事を深く知れて、最も惹かれた企業です。面接でも、「これで次の連絡がもし来なかったとしても悔いはない」と思えるほど、自然体で話すことが出来てどの面接官の方も私の話す内容を親身に聞いて下さり一層働きたいという思いが強まりました。

  • インターンシップに参加した際、他の生命保険会社とは特徴が異なり「中小企業」を対象にしていると方針を明確にした上で事業や日々の業務説明をいただき大変魅力的だと感じたからです。豊富なノウハウもあり、ターゲット層を絞って営業活動ができるのでとても楽しみです。

Q6

同期の印象は?

  • ともに成長したいと思える仲間。

    個性豊かでそれでいて周りをよく見ている子が多いと思います。会社の方から何度も懇親会を開いて頂いたおかげで、同期への馴染みはどこの企業よりも一番だと思います。

  • 明るく話し上手な人や優しい人が多い。

    先輩社員の皆さんが同じような明るくて優しい雰囲気を持っているように、同期も似た雰囲気の人が集まりとても親しみやすいです。

  • 体育会系?文科系?

    体育会系の人が多いのかなと思ってましたが真面目な人や落ち着いた雰囲気の人が多いと思いました。個性が強い人、面白い人なども居て、これからが楽しみです。

  • 全国から人が集まっているので多種多様。

    例えば大阪採用の人はパワフルで、東京採用の人は真面目な雰囲気だったり、色々な人がいますが、皆さん優しいなと感じる場面が多いです。

Q7

就活生にアドバイス

  • 自分から進んで情報収集すること!

    就職活動が分からない私は、とにかく自分の目で見て、自分の耳で聞いて、色んな企業を知る為3月以降はスケジュールが真っ黒になる程に説明会に参加しました。自分で見たものや自分の足で知った情報を信じて、悔いのないように自分に合う企業を見つけて下さい!

  • 限られた時間のなかでポイントを見極めること!

    就活は本当に自分と合う会社探しであって、他の人との競争ではないので自分の中で重要視するポイントを決めるといいと思います。私で言えば「人々の喜びや挑戦を支えられるか」を重要視しました。自分のペースで自分らしさ全開で就活頑張って下さい!

  • 説明会、インターンシップには絶対参加!

    就職活動は様々な会社を知れる良い機会なので、偏見やイメージは捨てて多くの企業のお話を聞くと良いです。直接企業に足を運んで得る情報はホームページやパンフレットの何倍も価値があると思うので、少しでも気になれば説明会やインターンシップなど積極的に応募してみましょう!

  • 自己分析をしっかりすることで悔いのない就活を!

    就職活動を思い返すと、後悔することがたくさんあります。その一番は、"自己分析の適当さ"にあると思います。自己分析が不完全な私は、面談の度にビクビクし、本当の自分を伝えることができませんでした。後悔しないよう自信を持って話すためにも、自己分析はとても大切です。

  • 就活は自分をみつめる大切な時間です!

    辛い時期もありますが、私は自分自身を見つめ直し、自分はどういう人間か?自身がどういう仕事をしたいのか、何を重視するのかなど、自問自答して、具体化させることが大切かと思います。頑張ってください。