全国型

税理士推進東京支社

PROFILE

入社後、税理士推進東京支社に配属。担当代理店の保険提案に係るサポートを行っている。フットワークの軽さが自慢で、休日も呼ばれればすぐに駆けつけ、友人たちと楽しい時間を過ごしている。

代理店と喜びを分かち合う、
それがやりがい

私は、代理店営業担当として、江戸川北部や神田エリアの税理士事務所を担当しています。私の業務は、代理店とともに顧問先である中小企業の生命保険によるリスク対策を検討したり、代理店が保険提案を行う際のサポートを行ったりしています。私たちの使命は、1社でも多く、中小企業を不測の事態からお守りし、その永続的な発展を支えていくことにあります。そのために、代理店と顧問先の一社一社に対して、時間をかけて最適な提案内容の検討を行っています。代理店と想いが一つになり、その想いが中小企業の経営者に届いた時は、とても嬉しいです。また、その喜びを代理店と分かち合えることが、自分にとって何よりのやりがいになっています。

若手がチャレンジできるフィールドとともに
切磋琢磨できる仲間がいることが魅力

大同生命は、若手職員のうちからさまざまなことにチャレンジできるフィールドがあります。たとえば、支社に配属されるとすぐに自分の担当代理店を持ち、「担当代理店を自分がどうしていきたいか」を自ら考え、行動していくことが求められます。責任が伴いますが、成長にもつながっていると感じています。また、支社では研修体制も充実しており、自分の力を磨く機会も多くあります。その際、直属の上司や先輩だけでなく、他の課の先輩方も指導してくれるため、切磋琢磨していける環境が大同生命にはあります。

代理店の歴史に名前を残したい

今の目標は、代理店の歴史に名前を残せるような担当者になることです。新入職員研修の際に、上司から「数字をだすだけではなく、名を残せるような担当者になれ」と言われたのが、とても印象に残っています。今後、転勤等で代理店の担当者が変わり、何年経ったとしても「木村さんはよくやってくれたよね」と代理店の記憶に残りつづけられるように、これからも代理店と真剣に向き合って、活動をしていきたいと思います。

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Q1

休日の過ごし方を
教えてください

会社の同期や大学時代の友人と飲み会や旅行に出掛けています。大型連休を活用し、全国各地にいる同期や友人とも集まります。なかなか会えない仲間もいますが、会えばすぐに仕事やプライベートの話で盛りあがることができます。同期や友人との繋がりは、今後も一番大切にしていきたいと思っています。また、ファッションが好きなので古着屋巡りもよくしています。

Q2

これだけは負けない、
というあなたの自慢は?

「ディズニー愛」は誰にも負けません!学生時代は、パーク内でアルバイトをしており、アトラクションやショップを始め、パーク内のどこに何があるのかは完璧に把握しています。※キャストさんのホスピタリティーは、営業でもとても参考になっています。

Q3

座右の銘は?

「自信ある自己流は、自信なき正統派に勝る」です。これはアメリカの有名なプロゴルファー、アーノルド・パーマーの名言です。スポーツ同様営業の仕事も、基本の形に自分らしさを加えた「自己流の営業スタイル」を体得することが大切です。「自己流の営業スタイル」の体得は、自信や成功にも繋がると考えています。

Q4

マイブームとマイルールを
教えてください。

マイブームはフリマアプリです。着なくなった洋服や使わなくなった雑貨を売って、その資金で新しい洋服を買うというサイクルにはまっています。身の回りの整理にもなりますし、こんなものまで?というアイテムが売れることもあるので楽しいですよ。このサイクルに影響されて、売れなさそうな洋服は買わないという新しいマイルールもできました。

Q5

これからプライベートで挑戦したいことは?

一人旅に挑戦したいです。これまで家族や友人とは、国内外問わずさまざまな場所を旅行してきましたが、一人旅は一度もしたことがありません。一人旅でしか経験できないこともたくさんあると思うので、まずは国内から挑戦してみたいと思っています。

学生の皆さんへのメッセージ

就活は、おそらく皆さんのこれまでの人生の中で、最大のイベントになると思います。期待や不安もあると思いますし、ネット社会の溢れる情報の中、混乱することもあると思います。皆さんには、情報社会の今だからこそ、ぜひ企業に直接訪問し、自分の目や耳で確かめ、感じたことを大切にしてほしいと思います。【いい会社=合う会社】ではないと思います。これからの長い人生を過ごす場所だからこそ、知名度や企業規模だけでなく、自分が納得して働ける会社を見つけてほしいです。その会社が大同生命であれば嬉しいですし、一緒に成長していこう、と言いたいですね。

MESSAGE

※所属部署は取材当時のものになります。