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大同生命の独自性

日本企業の99%を占める中小企業を支える

大同生命は中小企業市場に特化し、経営者向けの保険を主力としています。日本には約409.8万社の企業があり、その99%が中小企業です。中小企業では、経営者の手腕や信用が企業経営を支えており経営者の万一の事態を想定した商品には強いニーズがあります。

出典:総務省 「平成26年経済センサスー基礎調査」

企業市場からの新規契約が94.9%を占める

大同生命の新規契約は全体の94.9%が企業市場からのご契約であり、家計市場を主とする生命保険会社が多い中で、大きな特徴となっています。

出典:会社案内リーフレット「2016 大同生命のご案内」

独自のビジネスモデル

企業経営者のさまざまなリスクをカバーするために、多数の企業および税理士・公認会計士を会員とする各種団体と提携し、中小企業のお客さまに対して、企業向け保障をお届けできる販売体制を構築しています。

日本初の株式会社化と持株会社化によるグループ戦略

国内生命保険会社として初めて、相互会社から株式会社化し、上場しました。これにより、事業展開の自由度が向上するとともに、経営の透明性も高まり、コーポレートガバナンスが強化されました。
また、太陽生命・T&Dフィナンシャル生命と共同で株式移転により「株式会社T&Dホールディングス」を設立しました。

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